新・携帯電話比較ランキング情報サイト(ドコモ・au・ソフトバンク・ウィルコム・イーモバイル携帯電話)

新・携帯電話比較ランキング情報サイトではドコモ・au・ソフトバンク・ウィルコムまたはイーモバイル携帯電話の比較最新情報や携帯電話最新ニュース情報などを前作よりさらにパワーアップして掲載しております。

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新・携帯電話比較ランキング情報サイト開設にあたってご挨拶

新しく立ち上がりました携帯電話サイト

「新・携帯電話比較ランキング情報サイト」は携帯電話・モバイルやそれに関連する様々なニュースや情報をご紹介します! 

前作よりさらに内容充実したサイトにしていきたいと思います!

どうぞ、よろしくお願い致します。

前作も引き続きどうぞよろしく
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「携帯電話比較ランキング情報」

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「830P」の勢いに迫るか? 「840P」がキャリア総合に

携帯販売ランキング(1月25日~1月31日):キャリア総合ランキングで長い間上位を獲得し続けた「830P」。その後継的な存在である「COLOR LIFE 840P」が、ついにキャリア総合トップ10に姿を表した。

キャリア総合ランキングは、ソフトバンクモバイルの「iPhone 3GS」の16Gバイトモデル、32Gバイトモデルがワンツーフィニッシュ。3位の「SH-01B」も前回から変化はない。auの人気端末「K002」は5位にランクダウンし、「N-01B」が4位に浮上した。

さて、ランキングではベーシック端末の存在感が高くなってきた。前回9位の「らくらくホン ベーシックII」は、今回一気に6位にまで順位を上げている。さらに10位には、ソフトバンクモバイルの冬モデル「COLOR LIFE 840P」が食い込んできた。

COLOR LIFE 840Pは、格安端末としてロングセラーを誇った「830P」の後継的な存在であり、シンプルなデザインと機能が特徴の端末だ。830Pに比べ、豊富なカラーバリエーションをそろえ、箱のデザインで他モデルと差別化を図るなど、ファッショナブルな雰囲気が強調されている。ソフトバンク内のランキングでは既に3位にまで上り詰めていたが、今回キャリア総合トップ10に名乗りを挙げた。このままランクアップが続けば、“iPhone+格安端末”が再び長くトップ3を占有する構図が戻ってくる可能性もある。各社の春端末が、840Pの台頭を押さえ込むのか、価格面で大きな魅力を持つ840Pが勝つのか――春商戦の動きに注目だ。

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携帯販売ランキング

今年はシンプル&低価格でしょうか???

iPhoneでない選択!小さくスマートなWindows Phone

- 重さを感じないWindows Phone「X01SC」【気になるモバイル】-

iPhoneを初めとするスマートフォンは、この不況の中でも売上げを伸ばしている人気商品だ。
これまでスマートフォンは、ケータイとパソコンの間に挟まれ、中途半端なポジションに永らく位置していたが、iPhoneの登場以来、インターネット携帯電話としての新しい居場所を手に入れ、使い道と商品コンセプトが明確になってきた。

スマートフォン認知の立役者はiPhoneであることは間違いないが、iPhone=スマートフォンかというと、決してそうではない。また、世の中のすべての人が画面をタッチして使いたいかといえば、それもまた違う。画面上のソフトウェアのキーを叩くより、実際のキーボードで文章を打ちたいと思う人も数多くいるからだ。

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Windows Phone「X01SC

これぞモバイルブロードバンドの未来像!? イー・モバイル「Pocket WiFi」の可能性

今さらながらだが、イー・モバイルの「Pocket WiFi」を愛用している。

すでに本誌でも紹介されているが、同機はポケットサイズの3G一体型モバイルWi-Fiルータ。幅48.6×高さ95.5×厚さ14.1ミリ、重さは約80グラムという小型ボディの中に、イー・モバイル3G通信機能と無線LAN(Wi-Fi)のルータ機能をまとめており、Wi-Fi経由で最大5台までの機器をインターネットに接続できる。気軽に持ち歩けるコンパクトさと、Wi-Fi利用による汎用性・柔軟性の高さがセールスポイントのデータ通信端末である。

Pocket WiFiは発売後、データ通信端末としては異例のヒットになっており、一部の店頭では品切れ・品薄になっているという。「ゲーム機とのセット販売効果を抜きにしても、驚くほど好調。今冬の隠れたヒット商品」(家電量販店関係者)だ。

そこで今回のMobile+Viewsでは、筆者の利用リポートを交えながら、Pocket WiFiの魅力と可能性について考えてみたい。

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  「Pocket WiFi」

非常に小さくて軽く扱いやすそうです!!!

ディズニー・モバイル、「DM004SH」に新色を追加

ウォルト・ディズニー・ジャパンは11月5日、2009年7月に発売したディズニー・モバイルの折りたたみ型端末「DM004SH」に、新色“BERRY PINK”と“CHAMPAGNE GOLD”を追加すると発表した。6日から販売を開始する。

DM004SHは、円形サブディスプレイを備えたコンパクトなボディが特徴のシャープ製端末。決定キーやソフトキーにはミッキーマウスのモチーフをあしらったほか、オリジナルのウィジェットとして「スティッチといっしょ」「Disney世界時計」「Disney情報ウィジェット」をプリインストールしている。

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ディズニー・モバイル、「DM004SH」

綺麗な色です!ディズニーって感じですね!!

KDDI、「Cyber-shotケータイ S001」に新色ホワイトとブラウンを追加

KDDIは10月13日、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「Cyber-shotケータイ S001」に新色「ホワイト」と「ブラウン」を追加すると発表。10月下旬以降に発売する。

S001は2008年3月に発売されたモデル。有効808万画素CMOSカメラを搭載しており、おまかせシーン認識やスマイルシャッター、顔キメ、ISO1600相当の高感度撮影、高輝度LEDフラッシュなど多彩な撮影機能を盛り込んだ。ディスプレイはVisual フルワイドVGA(480×854ピクセル)表示対応の3.3インチ有機ELを搭載。

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「Cyber-shotケータイ S001」

ケータイと言えば定番色のホワイト(白)です!

「HT-03A」がバッテリー持続時間を延ばすために使った“マジック”

ふぉーんなハナシ:Androidケータイ「HT-03A」を購入して驚いたことがある。それは、バッテリーが2個付属していたこと。

HT-03Aのベースになっているのは、HTCが開発した2代目のAndroid端末「HTC Magic」だ。初代Android端末「T-Mobile G1/HTC Dream」は、ヘビーユーザーが多かったせいもあってか、バッテリー駆動時間に対する不満の声をネットの書き込みなどでよく目にした。2代目のHTC Magicも、先行して販売が始まった海外では、コンパクトなボディと引き替えに、バッテリー容量が犠牲になっているのでは、といった指摘をするユーザーの意見を目にする機会が多かったように思う。

ドコモのWebサイトを見ると、スペック表には連続待受時間約210時間、連続通話時間約240分と記されている。この数字は他社の端末と比べても大きく見劣りするものではない。また製品には、3.7V 1340mAhと、携帯電話としてはかなり容量の大きなバッテリーを採用している。ただ初期設定では、GoogleのWebサービスなどと自動的に同期を取ったりするようになっているので、消費電力も相当なものであることは想像に難くない。利便性を犠牲にすれば、ある程度バッテリーを持たせることはできるが、それはドコモもHTCも本意ではないはずだ。

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Android端末「HTC Magic」

バッテリーが2個も付属していたなんて知らなかった!!
でもとてもお得なお話デス!!!

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