忍者ブログ

新・携帯電話比較ランキング情報サイト(ドコモ・au・ソフトバンク・ウィルコム・イーモバイル携帯電話)

新・携帯電話比較ランキング情報サイトではドコモ・au・ソフトバンク・ウィルコムまたはイーモバイル携帯電話の比較最新情報や携帯電話最新ニュース情報などを前作よりさらにパワーアップして掲載しております。

<< | 2026/08 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 | >>

スポンサードリンク

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ケータイ検索サイトの広告、約6割が“クリックしたことがある”

ネットエイジアは3月18日、「モバイル検索利用」についての自主調査結果を発表した。調査は3月7日から同11日まで、15歳から39歳のケータイユーザーを対象に行ったもので、回答サンプル数は502名。

同調査によれば、ケータイで検索サイトを使って検索する頻度は、「ほぼ毎日」という回答が21.9%、「週4、5日」が13.5%、「週2、3日」が16.3%、「週1日」が10.4%となった。全体の62.1%の回答者が、週1日以上モバイル検索を利用していることになる。また、携帯で検索を利用頻度が1年前と比べ「増えた」のは43.2%だった。

ケータイの検索サイトを利用して検索するコンテンツを複数回答形式で聞いたところ、最も多かったのが「ニュース」で39.0%、2位が「画像」で33.5%、3位は「着信メロディ」で31.7%だった。以下は「着うた」が30.1%、「ゲーム」が25.1%、「地図」が24.9%、「ブログ」が23.9%、「着うたフル」が20.7%、「動画」が20.3%、「待受け画面」が14.3%と並んでいる。

使っている検索サイトの数は、「1つ」という回答が44.2%、「2つ」が23.7%、「3つ」が8.0%、「4つ以上」が6.8%となり、複数利用している比率は38.5%だった。「使っていない」ユーザーは17.3%となっている。

検索サイト利用者に、最も利用しているサイトを聞いたところ、「Yahoo!モバイル」がトップで55.4%、次いで「Googleモバイル」で23.4%。同様に検索サイトを複数利用している回答者に、2番目に利用しているサイトを聞くと、「Yahoo!モバイル」が33.2%で最多となり、「Googleモバイル」が22.8%でこれに続いた。さらに3つ以上利用している人に、3番目に利用している検索サイトを回答してもらうと、「Googleモバイル」が28.4%でトップ、次いで「gooモバイル」が18.9%となった。

詳しくはこちらで↓↓↓
  ケータイ検索サイト

ケータイ検索サイトに関する貴重な情報です!!!

PR

白ロム携帯電話 【モバイルスクエア】





【モバイルスクウェア】人気機種の白ロムがいつでも特価販売!


白ロムケータイってなに???

白ロムとは携帯電話(PHS含み)に電話番号などの情報が入っていない状態の端末本体のことです。 ショップ等で解約や機種変更をすることによって それまで書き込まれていた情報が消去されたものや最近ではSIMカードに電話番号・アドレス帳などのデータを記憶させてそれを端末に差し込むことで通話できる機種が主流になっていますのでこのような機種のカードを抜いた状態のことを白ロムと呼びます。

ケータイらしいスマートフォン――片手操作にこだわった「F1100」が狙う市場

3月17日の発売が発表されたNTTドコモの富士通製スマートフォン「F1100」。発売発表に先駆け、スマートフォン情報サイトの「Windows ケータイ FAN」と「Kzou’s Diary (^^ヾ) 」が主催するブロガー向けのF1100説明イベントが開催された。会場にはドコモと富士通、マイクロソフトの担当者らも訪れ、F1100の魅力をアピールした。

NTTドコモのプロダクト&サービス本部ユビキタスサービス部の保坂一氏は、「契約数が1億を超え、日本の携帯市場は飽和しつつある。通信速度の向上やサービスの高度化、価格競争に加えて、2台目需要や法人需要といった新市場の開拓に迫られている。ドコモは『F1100』をコンシューマ市場にも投入することで、よりケータイ的なWindows Mobile端末というポジションのスマートフォンを確立させたい」と述べた。

詳しくはこちらで↓↓↓
富士通製スマートフォン「F1100」

今年はスマートフォン市場がよりいっそうブレイクしそうですね!

「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退

三菱電機は3月3日、携帯電話事業からの撤退を発表した。新規開発は終了し、現在販売中の「D705i」「D705iμ」「D905i」を最後に「D」端末は生産・開発を終了する。「出荷台数が減少するとともに、今後の業績改善を見通すことが非常に難しくなっている」と撤退を決断。経営資源は基地局などの通信インフラや、カーナビなどに振り向ける。

同社の2007年度(2008年3月期)の携帯電話出荷台数は約210万台(見込み)、売上高は約1000億円(同)。当初は320万台の出荷を計画していたが、販売不振から下方修正を迫られていた。撤退に伴う今期の一時損失は約170億円(税引き前利益)の見込み。

撤退後もアフターサービスは継続するほか、不具合があった電池パック「D06」の回収も続ける。携帯電話端末販売子会社のダイヤモンドテレコムは今後も販売事業を継続する。

今後、携帯電話事業で培ったノウハウと経営資源を、NGN(次世代ネットワーク)関連機器や携帯電話基地局などの通信インフラ事業、CCTV(閉回路テレビ)を含むセキュリティ事業、カーナビなどのカーマルチメディア事業など、成長が見込める事業に投入していく。携帯電話事業の従業員約600人(開発・製造、営業部門含む)は再配置を行う。

詳しくはこちらで↓↓↓
  「D」の三菱携帯

Dケータイの三菱電機が撤退!私も昔から愛用しているのは
「D」です。
無くなるのは非常に痛いですね・・・・・


ディズニー・モバイルいよいよ3月1日始動!

28日、シャープは、3月1日の発売日に向けて、ディズニー・モバイル端末、DM001SHを販売元であるソフトバンクモバイルに納入を開始したと発表した。
ディズニー・モバイルは、デザインやコンテンツなどディズニーのイメージを全面に出した端末とサービスを展開する、ソフトバンクモバイルの新しいサービスブランドだ。端末は第1弾としてシャープ製のものが投入される。

詳しくはこちらで↓↓↓
ディズニー・モバイル

ディズニーオリジナルコンテンツもありこれから人気がでそうな
気がする ディズニー・モバイルです!!!

「基本料金0円の音声サービスをスタート」のイー・モバイル

「これまでの料金体系を一挙に覆す、圧倒的にお得なケータイプラン」。2007年3月31日から、13年ぶりの新規参入携帯電話事業者として、HSDPAでのモバイルデータ通信サービスを開始したイー・モバイルが、1年の準備期間を経て、“基本料金0円”の音声サービスをスタートする。

新サービスは3月28日から提供予定で、3月1日から予約の受け付けを開始する。発表会の冒頭で挨拶したイー・モバイルの代表取締役会長兼CEOの千本倖生氏は「今後モバイルの中心になる高速データサービスをベースに、音声サービスを付加する。イー・モバイルのサービスは、データ通信サービスを音声サービスの上に付加しようとしている既存の携帯電話事業者とはまったく逆の、世界の一歩先を行くサービスだ」と胸を張った。

詳しくはこちらで↓↓↓
イー・モバイル

いよいよ始まるイー・モバイルの音声サービス!
しかも定額料金でサービス開始です!!!

もう一度作り直した”ソニー「mylo」新作 YouTube・mixiに一発接続

ソニーは2月19日、フルキーボードを備え、Webブラウザや動画・音声再生機能を搭載した携帯型ネット端末「mylo」の2代目製品「COM-2」を、3月1日に発売すると発表した。米国で1月に発売した機種の日本版で、ユーザーインタフェースやソフトを日本向けに変更している。

従来機からディスプレイをタッチパネル化し、3.5インチVGA(800×480ピクセル)サイズに拡大。130万画素カメラを内蔵し、Flash再生に対応するなど「もう1度作り直したと言っていいぐらい」(ソニー広報センター)大幅に機能を強化した。

NTTコミュニケーションズの公衆無線LANサービス「ホットスポット」を1年間無料で利用使える権利も付属する。オープン価格で、実売予想価格は3万5000円前後。

●YouTube、mixi、Gmailにも・・・・・

詳しくはこちらで↓↓↓
   ソニー「mylo」

YouTube、mixiいろいろとつながるソニー「mylo」の第二弾です!!

スポンサードリンク
ブログ内検索
バーコード

AdminControlMenu: AdminMenu | NewEntry | EditComment | EditTrackback

忍者ブログ [PR]

☆激安携帯電話比較に役立つ全国都道府県ショップマップ ・北海道・青森・秋田・岩手・山形 ・新潟・福島・栃木・茨城・群馬 ・石川・福井・富山・岐阜・長野・山梨 ・埼玉・千葉・東京・神奈川・静岡・愛知 ・三重・滋賀・和歌山・京都・奈良 ・大阪・兵庫・鳥取・岡山・島根・広島 ・山口・愛媛・徳島・香川・高知 ・福岡・大分・佐賀・熊本・宮崎・長崎 ・鹿児島・沖縄